当サイトはプロモーションを含みます

コンビ THE S Long VBとpremium VAの違いを徹底比較!7つの違いと選び方を解説

コンビ THE S Long VBとpremium VAの違いを徹底比較!7つの違いと選び方を解説 チャイルドシート
  • 「コンビのTHE S Long VBとpremium VAは何が違うの?」
  • 「新しいモデルを選んだほうがいい?旧モデルを選んでも大丈夫?」

大切な赤ちゃんのためにチャイルドシートを選ぶときは、安全性も使いやすさも、価格も気になりますよね。

コンビの「THE S Long VB」と「THE S premium VA」は、どちらも新生児から7才頃まで長く使えるロングユースモデルです。

長く使えるという共通点がある一方で、クッションや日よけ、操作性などに違いがあります。


新しい機能を重視するならTHE S Long VB、価格と必要な機能のバランスを考えて選ぶならTHE S premium VAがおすすめですよ。


この記事では、コンビ THE S Long VBとpremium VAの違いをわかりやすく比較し、オススメな人や購入前に確認したいポイントまで詳しくお伝えします。

赤ちゃんとの毎日を思い浮かべながら、ご家庭にぴったりの一台を見つけていきましょう!

\進化した機能で赤ちゃんとのお出かけをもっと快適に♪/

\新生児から7才頃まで!成長に合わせて長く使える一台/

コンビ THE S Long VBとpremium VAの違いを比較!どっちがおすすめ?

THE S Long VBとpremium VAは、どちらも赤ちゃんの成長に合わせて長く使えるチャイルドシートです。

大きな違いは、新しいモデルのVBに追加・変更された機能と、購入時の価格です。

それぞれの特徴を比較しやすいように表にしてみましたよ!

THE S Long VBTHE S premium VA
発売時期2026年10月2025年4月
安全基準UN R129UN R129
取り付け方法ISOFIXISOFIX
安全機能エッグショック(背面部10%拡大)・インパクトブロック・トラス構造・クラッシャブル構造エッグショック・トラス構造・クラッシャブル構造
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
対象年齢新生児〜7才頃新生児〜7才頃
後向き(チャイルドモード)身長40〜87cm身長40〜87cm
前向き(チャイルドモード)身長76cm以上かつ月齢15カ月以上〜105cm身長76cm以上かつ月齢15カ月以上〜105cm
前向き(ジュニアモード)身長100〜125cm身長100〜125cm
使用体重18.5kg以下18.5kg以下
後向き時のサイズ幅440×奥行680〜830×高さ655〜780mm幅440×奥行680〜830×高さ655〜780mm
前向き時のサイズ幅440×奥行670×高さ705〜900mm幅440×奥行670×高さ705〜900mm
重量14.5kg14.1kg
クッションフラットクッション・インナークッション・ヘッドクッション・COOLMAX®インナークッション・ヘッドクッション・COOLMAX®
通気性エアスルーシステム・COOLMAX®ファブリック・3Dメッシュエアスルーシステム・COOLMAX®ファブリック・3Dメッシュ
ヘッドレスト高さ調節8段階+ジュニアモードでさらに1段8段階+ジュニアモードでさらに1段
リクライニング5段階5段階
シェードサンブロックシェードUVカットシェード
遮光・UVカット性能遮光率99.99%・UVカット率99.9%・UPF50+対応生地UVカット・UPF50+
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーありあり
回転機能360度回転360度回転
操作方法マルチグリップ・スムーズセンターレバーセンターレバー
乗せおろしサポートおしりスポット・ラクピタポジション・ラクピタキーパー・ラクピタバックル・タングストッパー・イージーバックルおしりスポット・ラクピタポジション・ラクピタキーパー・ラクピタバックル・タングストッパー・イージーバックル
セパレート機能ありあり
収納機能なしなし
カラープレミアムグレージュ・プレミアムブラック・プレミアムグレープレミアムグレージュ・プレミアムブラック・プレミアムグレー
主な特徴低重心・低座面設計・ロングユースセパレートタイプ・おしりゆったり、足元ひろびろ低重心・低座面設計・ロングユースセパレートタイプ・おしりゆったり、足元ひろびろ
メーカー希望小売価格(税込)86,900円95,700円

比較表からわかる主な違い

表を見た中で、特に注目したい違いは次の4つです。

  • 安全機能: VBにはインパクトブロックが追加、エッグショックの背面部の搭載範囲も拡大
  • クッション: VBにはフラットクッションを採用
  • 日よけ: VBはサンブロックシェードを採用、遮光率やUVカット率が明示
  • 操作方法: VBには回転とシートの着脱操作ができるマルチグリップを搭載

一方で、使用期間・本体サイズ・重量・回転機能・リクライニングなどは共通していますよ。

価格差は8,800円となっていますが、これはメーカー希望小売価格同士の比較です。

実際の販売価格でどちらがお得かは、購入時に確認してみてくださいね!

新しい機能を重視するならTHE S Long VBがオススメ

THE S Long VBは、THE S premium VAから機能が見直された新しいモデルです。

エッグショックの搭載範囲が広がったほか、インパクトブロックやフラットクッション、サンブロックシェード、マルチグリップなどが変更・追加されています。

赤ちゃんの姿勢を支える機能や、日差しへの対策、毎日の操作のしやすさを重視したい方に向いていますよ。

価格とのバランスを重視するならTHE S premium VAがオススメ

THE S premium VAも、新生児から7才頃まで使えるロングユースモデルです。

ISOFIXによる取り付けや回転機能、成長に合わせて使えるシートなど、基本的な機能を備えていますよ。

VBの新しい機能が必ずしも必要ではなく、販売価格や必要な機能を比較して選びたい方は、premium VAがオススメです。

2つのモデルの違いを確認

どちらにするか迷ったときは、次のように考えると選びやすくなりますよ。

  • 新しい機能をできるだけ取り入れたい:THE S Long VB
  • 必要な機能と価格のバランスを考えたい:THE S premium VA
  • どちらにするかまだ決められない:機能の違いと実売価格を確認してから判断

それでは、具体的にどのような違いがあるのか、ひとつずつ見ていきましょう。

\背面のエッグショック搭載範囲が約10%拡大!/

\エッグショック搭載!赤ちゃんを守る工夫が詰まった一台/

コンビ THE S Long VBとpremium VAの違い7つを詳しく解説!

ここからは、THE S Long VBとpremium VAの違いを7つに分けて紹介します。

1.エッグショック搭載範囲の違い

エッグショックは、コンビ独自の衝撃吸収素材のことで、赤ちゃんの頭部などを衝撃から守るために使われています。

THE S Long VBは、頭部に加えて背面のエッグショック搭載範囲が広がりました。

背面の搭載範囲は約10%拡大していますよ!

赤ちゃんは成長するにつれて体格が変わるため、身体を支える部分の構造も気になるところ。

エッグショック搭載範囲が広がったことで、安心感がグッとアップするので、パパママには嬉しいポイントですね!

2.インパクトブロック有無の違い

THE S Long VBでは、インパクトブロックを新たに採用しています。

インパクトブロックは、衝撃吸収性に優れた素材をクッションに内蔵したもの。

赤ちゃんの頭から背中を支え、快適な姿勢を保ちながら衝撃を吸収するための機能なんですよ。

premium VAにはインパクトブロックはありません。

赤ちゃんを支えるクッションの構造にも注目して選びたい方にとって、チェックしておきたい違いですね。

3.フラットクッションの仕様の違い

赤ちゃんが生まれて間もない時期は、身体がまだ小さく、首や腰も十分に発達していません。

そのため、身体をどのように支えるかは、チャイルドシートを選ぶうえで大切なポイントです。


THE S Long VBには、赤ちゃんの首からお尻までを支え、自然な姿勢を保ちやすくするフラットクッションが採用されています。

足元にもゆとりを持たせ、赤ちゃんが成長する時期の姿勢を支える構造になっているんですよ。

フラットクッションは、身長65〜75cmまでを目安に後向き装着時に使用します。

身長65cm以上になり、ベルトが窮屈に感じる場合は取り外してくださいね!

4.サンブロックシェードの仕様の違い

車の中でも、窓から差し込む日差しが気になることってありますよね。

THE S Long VBは、赤ちゃんを日差しから守るサンブロックシェードを採用しています。

生地は遮光率99.99%、UVカット率99.9%、UPF50+と、赤ちゃんを日差しからしっかりとっ守ってくれるので暑い日のドライブも安心!


メッシュウィンドウもあるので、赤ちゃんの様子を確認しやすい工夫もされています。

日差しが気になる季節のお出かけが多い方は、注目したいポイントですよ。

5.マルチグリップの有無が違う

THE S Long VBには、回転とシートの着脱を操作できるマルチグリップが新たに搭載されています。

片方を握るとシートを回転させ、両方を握るとシートを取り外せる仕組みです。

premium VAにも回転機能はありますが、VBで新たに採用されたマルチグリップとは操作構造が異なります。


赤ちゃんを乗せたり降ろしたりするときは、シートの向きを変えたい場面が多いもの。

操作がわかりやすいと、毎日の送り迎えも少しスムーズになりそうですね!

6.重量が違う

チャイルドシートを選ぶときは、本体の重さも気になるところです。

THE S Long VBの本体重量は14.5kgです。

一方、premium VAは14.1kgとなっています。

チャイルドシートは、車に固定して使うだけでなく、取り付けやお手入れの際に持ち上げることもありますよね。

重さが気になる方は、数値だけでなく、ベースとシートを分離してつかえる構造も含めて検討するのがオススメですよ。

7.メーカー希望小売価格が違う

最後は、購入を決めるうえで気になる価格の違いです。

モデルメーカー希望小売価格(税込)
THE S Long VB86,900円
THE S premium VA95,700円
価格差8,800円

メーカー希望小売価格で比較すると、THE S Long VBのほうが8,800円安く設定されています。

ただし、これはあくまでメーカー希望小売価格の比較です。

販売店によってはpremium VAが値引きされている場合もあるため、実際に購入するときは販売価格を確認してくださいね。

新しい機能があるから必ずVBがよい、旧モデルだからVAが劣っている、というわけではありません。

ご家庭で必要な機能と価格を照らし合わせて選ぶことが大切ですよ。

\マルチグリップ搭載!毎日の乗せ降ろしをもっとスムーズに♪/

\360度回転&センターレバーで乗せ降ろしをラクに♪/

コンビ THE S Long VBとpremium VAの安全性を比較!

赤ちゃんを乗せるチャイルドシートだからこそ、安全性はしっかりチェックしておきたいですよね。

コンビの「THE S Long VB」と「THE S premium VA」は、どちらも新しい安全基準R129に適合し、ISOFIXで取り付けるチャイルドシートです。

どちらもヘッドサポートやサイドプロテクションを備え、安全性に配慮した設計になっていますよ。

そのうえで注目したいのが、エッグショックの搭載範囲と、THE S Long VBに新たに搭載されたインパクトブロックです。

VBは背面のエッグショック搭載範囲が約10%拡大!

コンビ独自の衝撃吸収素材「エッグショック」は、赤ちゃんのデリケートな頭部などを守るために採用されている素材です。

THE S Long VBでは、背面のエッグショック搭載範囲が従来モデルのTHE S premium VAより約10%拡大しました。

赤ちゃんは成長するにつれて体格が変わっていくからこそ、身体を支える部分の工夫は嬉しいですよね。

エッグショックの搭載範囲が広がったことで、赤ちゃんを守るための工夫がさらに充実!

大切な赤ちゃんのために、少しでも安心できるチャイルドシートを選びたいパパママには、注目したいポイントですね♪

VBにはインパクトブロックを新搭載!

THE S Long VBには、インナークッションにインパクトブロックが新たに搭載されています。

さらに、新生児期の赤ちゃんの姿勢に配慮した「フラットクッション」も採用!

生まれたばかりの赤ちゃんを乗せるときは、身体の支え方も気になるもの。

こうした細やかな工夫は、チャイルドシートを選ぶうえで嬉しいポイントですね。

premium VAも安全性に配慮した構造を採用!

THE S premium VAも、エッグショックに加えて、トラス構造やクラッシャブル構造を備えています。

また、ヘッドサポートやサイドプロテクションも搭載!

赤ちゃんの頭部や側面への配慮がされており、こちらも安全性を重視した設計ですよ。

安全性を重視するなら、進化した機能にも注目!

THE S Long VBとTHE S premium VAは、どちらもR129に適合したチャイルドシートです。

そのうえで、THE S Long VBには、背面のエッグショック搭載範囲の拡大やインパクトブロックの新搭載といった進化があります。

赤ちゃんを守るための工夫がさらに充実したモデルを選びたい方には、THE S Long VBがおすすめですよ。

毎日の送迎や家族でのお出かけを、少しでも安心して楽しみたいパパママは、こうした機能の違いもチェックしてみてくださいね!

コンビ THE S Long VBとpremium VAの使いやすさを比較!

チャイルドシートは、赤ちゃんを乗せるときも降ろすときも、毎日のように使うもの。

だからこそ、安全性だけでなく、乗せ降ろしのしやすさや操作の手軽さも気になりますよね。

「THE S Long VB」と「THE S premium VA」は、どちらもシートが360度回転し、赤ちゃんの乗せ降ろしをサポートする機能が充実しています。

大きな違いは、シートの操作をサポートするマルチグリップと、回転操作に使うレバーの仕組みですよ。

THE S Long VBはマルチグリップで操作がもっとスムーズに!

THE S Long VBの大きな特徴は、新たに採用されたマルチグリップです。

片側でシートを回転させることができ、両側でシートを着脱できるように設計されていますよ。

シートの操作をサポートしてくれるので、日々の使い勝手を重視したいパパママには嬉しいポイントですね。


さらに、回転操作をサポートする「スムーズセンターレバー」も搭載。

赤ちゃんを抱っこしながらの乗せ降ろしは何かと慌ただしくなりがちですが、操作のしやすさに配慮されているのは魅力ですね!

THE S premium VAもセンターレバーで回転操作ができる!

THE S premium VAにも、回転操作に使うセンターレバーが搭載されています。

シートを回転させて赤ちゃんを乗せ降ろしできるため、ドア側に向けてお世話をしやすいのが嬉しいところ!

THE S Long VBと同じく、360度回転に対応しているので、赤ちゃんの乗せ降ろしのしやすさを重視する方にとって、頼もしい機能が備わっていますよ。

どちらも赤ちゃんの乗せ降ろしをサポートする機能が充実!

THE S Long VBとpremium VAには、毎日の乗せ降ろしをサポートする機能がそろっています。

  • おしりスポット:赤ちゃんのおしりを乗せる位置の目安になる機能
  • ラクピタポジション:乗せ降ろしをサポートする機能
  • ラクピタキーパー・ラクピタバックル:ベルトまわりの扱いやすさに配慮した機能
  • タングストッパー・イージーバックル:ベルトを装着する際の使いやすさをサポートする機能

赤ちゃんを抱っこしながらベルトを整えるのは、慣れるまでは大変なもの。

こうした機能が充実していると、毎日の支度も心強いですね♪

使いやすさを重視するならTHE S Long VBに注目!

THE S Long VBとTHE S premium VAは、どちらも360度回転に対応し、赤ちゃんの乗せ降ろしをサポートする機能を備えています。

そのうえで、THE S Long VBには、シートの回転や着脱をサポートするマルチグリップと、スムーズセンターレバーが採用されていますよ。

毎日の操作を少しでもスムーズにしたい方や、シートの着脱のしやすさにもこだわりたい方は、THE S Long VBをチェックしてみてくださいね!

\サンブロックシェードで日差しが気になるお出かけにも♪/

\通気性にもこだわった設計で赤ちゃんとのお出かけを快適に♪/

コンビ THE S Long VBとpremium VAの共通点を比較!

「THE S Long VB」と「THE S premium VA」は、モデルごとに異なる魅力がある一方で、共通している機能もたくさんあります。

どちらも新生児から7才頃まで長く使えるロングユースタイプで、安全性や快適性、乗せ降ろしのしやすさにも配慮されていますよ。

ここでは、購入前に知っておきたい2つのモデルの共通点を見ていきましょう♪

新生児から7才頃まで長く使える!

THE S Long VBとTHE S premium VAは、どちらも新生児から7才頃まで使用できるロングユースタイプです。

成長に合わせて長く使えるので、大きくなるたびにチャイルドシートを買い替える負担を減らせるのが嬉しいですね。


使用できる身長の目安も共通しており、後向きのチャイルドモードは身長40〜87cm、前向きのチャイルドモードは身長76cm以上かつ月齢15か月以上から105cmまで。

ジュニアモードは身長100〜125cmまで対応していますよ。

成長に合わせて使い方を変えながら、長く活躍してくれるのが魅力ですね。

R129適合でISOFIXに対応!

2つのモデルは、どちらも新しい安全基準R129に適合し、ISOFIXで取り付けるタイプです。

チャイルドシート選びでは、安全基準への適合はもちろん、車への取り付け方法も気になるところですよね。

どちらもISOFIXに対応しているため、対応する車種であれば、車のISOFIX固定金具を使って取りつけられます。

購入前には、お使いの車が適合車種に含まれているかを確認しておくと安心ですよ!

360度回転・5段階リクライニングに対応!

THE S Long VBとTHE S premium VAは、どちらもシートが360度回転し、5段階のリクライニングに対応しています。

シートをドア側に向けて赤ちゃんを乗せ降ろしできるので、毎日の送迎やお出かけで活躍してくれます。

また、リクライニングの角度を調整できるのも嬉しいポイント!

赤ちゃんの様子や使う場面に合わせて調整できるのは、パパママにとって心強いですね♪

通気性に配慮した素材を採用!

赤ちゃんは汗をかきやすいため、チャイルドシートの通気性も気になるポイントです。

2つのモデルには、どちらもエアスルーシステム・COOLMAX®ファブリック・3Dメッシュが採用されています。


さらに、ヘッドレストは8段階で高さを調整でき、ジュニアモードではさらに1段階調整できます。

成長に合わせてヘッドレストの高さを調整できるので、長く使ううえでも嬉しい仕様ですね。

お手入れしやすく乗せ降ろしもサポート!

THE S Long VBとTHE S premium VAは、どちらもシートカバーの洗濯機洗いに対応しています。

肩ベルトカバーも備えているため、赤ちゃんが過ごす場所を清潔に保ちたいパパママにも嬉しいポイントですね。


また、おしりスポットやラクピタポジション、ラクピタキーパー、ラクピタバックル、タングストッパー、イージーバックルなど、赤ちゃんの乗せ降ろしをサポートする機能も共通しています。

毎日使うものだからこそ、お手入れのしやすさやベルトまわりの使いやすさも大切にしたいですね!

サイズ・重さ・カラーも共通!

2つのモデルは、本体のサイズと重さも共通しています。

  • 後向き使用時: 幅440×奥行680〜830×高さ655〜780mm
  • 前向き使用時: 幅440×奥行670×高さ705〜900mm
  • 本体重量: 14.1kg

カラーは、プレミアムグレージュ・プレミアムブラック・プレミアムグレーの3色展開ですよ。

車内の雰囲気や好みに合わせて選べるのも嬉しいですね♪

共通点も知ると2つのモデルが選びやすくなる!

THE S Long VBとTHE S premium VAは、使用期間や基本的なサイズ、重さ、回転機能、リクライニング、通気性、お手入れのしやすさなど、多くの共通点があります。

そのため、選ぶときは共通機能だけでなく、エッグショックの搭載範囲やインパクトブロック、マルチグリップ、日よけなどの違いに注目するのがおすすめです。

長く使うものだからこそ、ご家庭の使い方や重視したいポイントにぴったりのモデルを選んで、赤ちゃんとのお出かけを楽しんでくださいね♪

\新生児から7才頃まで!成長に寄り添うロングユース設計/

\シートカバーは洗濯機で洗える!毎日清潔に使いたい方に/

コンビ THE S Long VBとpremium VAはこんな人におすすめ!

「THE S Long VBとTHE S premium VA、わが家にはどちらが合っているのかな?」

チャイルドシートは長く使うものだからこそ、機能も価格も納得して選びたいですよね。

どちらも新生児から7才頃まで使えるロングユースタイプですが、それぞれに魅力があります。

ここでは、2つのモデルがどんなパパママにおすすめなのか、特徴をもとにわかりやすく紹介します♪

コンビ THE S Long VBがおすすめな人

THE S Long VBは、新しい機能や使いやすさを重視したい方におすすめのモデルです。

次のような方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

  • 背面のエッグショック搭載範囲が広がったモデルを選びたい
  • インパクトブロックやフラットクッションなど、赤ちゃんを支える工夫を重視したい
  • マルチグリップで、シートの回転や着脱をスムーズに行いたい
  • 遮光率99.99%対応生地を採用したサンブロックシェードに魅力を感じる
  • 毎日の乗せ降ろしをサポートする機能にこだわりたい


THE S Long VBの魅力は、エッグショックの搭載範囲の拡大やインパクトブロックの新搭載など、赤ちゃんを守るための工夫がさらに充実していること。

さらに、マルチグリップやサンブロックシェードなど、日々の使いやすさや快適性にも注目したいポイントがあります。

赤ちゃんのための工夫も、パパママの使いやすさも大切にしたい方には、THE S Long VBがおすすめですよ♪

\進化した機能で赤ちゃんとのお出かけをもっと快適に♪/

コンビ THE S premium VAがおすすめな人

THE S premium VAは、ロングユースタイプに必要な機能を備えたモデルを選びたい方におすすめです。

次のような方に向いていますよ。

  • 新生児から7才頃まで長く使えるチャイルドシートを探している
  • R129適合やISOFIX対応を重視したい
  • 360度回転や5段階リクライニングなど、基本的な使いやすさを大切にしたい
  • エッグショックやトラス構造、クラッシャブル構造を備えたモデルを選びたい
  • THE Sシリーズの快適性や乗せ降ろしをサポートする機能に魅力を感じる


THE S premium VAも、エッグショックやトラス構造、クラッシャブル構造を採用し、赤ちゃんのための安全性に配慮されています。

また、360度回転や5段階リクライニング、通気性に配慮した素材など、毎日使ううえで嬉しい機能も充実しています。

長く使えることや、日々の使いやすさを重視してチャイルドシートを選びたい方は、THE S premium VAもぜひ候補に入れてみてくださいね♪

\新生児から7才頃まで!成長に合わせて長く使える一台/

迷ったら重視したいポイントで選ぼう!

THE S Long VBとTHE S premium VAは、どちらも新生児から7才頃まで使えるロングユースタイプで、基本的なサイズや重さも共通しています。

選ぶときは、どんな機能を重視したいかを考えると、自分に合うモデルを見つけやすくなりますよ。

  • 新しい機能や操作性、日よけの充実度を重視するなら、THE S Long VB
  • THE Sシリーズの基本機能やロングユース設計を重視するなら、THE S premium VA

毎日の送迎も家族でのお出かけも、赤ちゃんとの大切な時間。

使う場面を思い浮かべながら、ご家庭にぴったりの一台を選んでくださいね♪

まとめ コンビ THE S Long VBとpremium VAの違いを理解して選ぼう

コンビのTHE S Long VBとpremium VAは、どちらも新生児から7才頃まで長く使えるチャイルドシートです。

大きな違いは、エッグショックの搭載範囲やインパクトブロック、フラットクッション、サンブロックシェード、マルチグリップなどの仕様。

新しい機能を重視するならTHE S Long VB、必要な機能と価格のバランスを考えて選びたいならTHE S premium VAを検討してみましょう!

どちらを選ぶ場合も、車種適合や使用条件を確認することが大切です。

赤ちゃんとの毎日が、少しでも安心で快適なものになりますように。

ご家庭に合ったチャイルドシートを見つけて、楽しいお出かけの時間を重ねていってくださいね!

\マルチグリップ搭載!毎日の乗せ降ろしをもっとスムーズに♪/

\エッグショック搭載!赤ちゃんを守る工夫が詰まった一台/

タイトルとURLをコピーしました